2009年3月10日火曜日
MJ4月号
今月号は still_crazy さん が 購入された サンバレー SV-192S が ズームアップで取り上げられています。 内部写真を見る限り トランス や クリスタルを載せ替えると一層磨きがかかりそうですね。ZOOMUP では バークレーオーディオ の Alpha DAC や 私が密かに憧れている コード の QBD76 も 取り上げられています。
QBD76 は Bluetooth に 対応しているのが お気に入りポイント です。
愛読コーナーの 柴崎さん の デジタルオーディオ30年の歩み は ” CD再生音に革命をもたらしたフルエンシーフィルター ” 特集です。 フィルターマニアの方を除いて、少しでもフィルターに興味のある方は読むことをお勧めします! 話題の FPGA を 用いた デジタルフィルターについてもそれなりに書かれています。
2009年3月8日日曜日
Brawn GP Formula One Team 発足
2009年3月6日金曜日
電源の効率規格

出力 20% ・・・ 80%以上の実効率
出力 50% ・・・ 80%以上
出力100% ・・・ 80%以上

出力 20% ・・・ 82%以上
出力 50% ・・・ 85%以上
出力100% ・・・ 82%以上

出力 20% ・・・ 85%以上
出力 50% ・・・ 88%以上
出力100% ・・・ 85%以上

出力 20% ・・・ 87%以上
出力 50% ・・・ 90%以上
出力100% ・・・ 87%以上
GOLD が ぼちぼち出始め ましたね。
電源を落とさないことが多いので、高効率の電源の登場は喜ばしいことです。
ハードウェアは余り改造することなく、市販品の組み合わせで 良い音 を 目指したいと思います。
2009年3月4日水曜日
2009年3月3日火曜日
PCの自作(予定)
十数年ぶりに PCの自作 を する予定です。
その昔、PCI → AGP に グラフィックボードが変わり、#9 のメモリー8Mを 今は無き 秋葉原の フリップフラップ で 8万弱で購入した時以来です。
因みに、CPU は Pentium120MHz、CDD は SCSI の キャディー式、HDD は SCSI で IBM製 何と容量 1GBです。 手元にある情報誌の内容とは隔世の感があります。
筐体はオールアルミで、電源は80plus Silver 850W、CPU は Core i7 920、マザーボードは 電圧変動の少ないと思われる Rampage II Extreme 、グラフィックボード は ファンレス で 適当なものを考えていました。 ところが 現状のX58 マザーボード の ICH10 が P45 の ICH10 に比べて RamDisk の 処理速度が歴然と遅い ようなのです。
X58 は 4月10日頃 B2 → B3 に ステッピングが改訂されます。
今暫くは様子見ですが、RamDisk が 本来の能力を発揮出来ることを祈りたいです。
ゆっくり聞ける日を楽しみに集めていた High Resolution Audio Data を 現有の PCオーディオで聞いています。 チョッと聞きでも 圧倒的な情報量の差!
これからは PCオーディオ + オーディオデータ(ダウンロード) の時代です!
午前中は庭の芝焼きを行いました。
春先の行事とはいえ、一瞬差す木漏れ日も 近づいている 春の力強さ を 感じました。
その昔、PCI → AGP に グラフィックボードが変わり、#9 のメモリー8Mを 今は無き 秋葉原の フリップフラップ で 8万弱で購入した時以来です。
因みに、CPU は Pentium120MHz、CDD は SCSI の キャディー式、HDD は SCSI で IBM製 何と容量 1GBです。 手元にある情報誌の内容とは隔世の感があります。
筐体はオールアルミで、電源は80plus Silver 850W、CPU は Core i7 920、マザーボードは 電圧変動の少ないと思われる Rampage II Extreme 、グラフィックボード は ファンレス で 適当なものを考えていました。 ところが 現状の
今暫くは様子見ですが、
ゆっくり聞ける日を楽しみに集めていた High Resolution Audio Data を 現有の PCオーディオで聞いています。 チョッと聞きでも 圧倒的な情報量の差!
これからは PCオーディオ + オーディオデータ(ダウンロード) の時代です!
午前中は庭の芝焼きを行いました。
春先の行事とはいえ、一瞬差す木漏れ日も 近づいている 春の力強さ を 感じました。
2009年2月19日木曜日
MacBookPro の 開腹 と SSD
2007年1月購入の MacBookPro(MBP)は、HDD の 交換等は殆ど考慮されておらず、最初分解時は 力加減 や ネジ位置 を 間違えないようにデジカメとビニール袋を使ってドキドキしながら行う必要がありました。 今となっては MBP の 分解は2分もあれば十分になるほど習熟しました(笑)。
この写真は、メモリーモジュールからの配線が基板から顔を出すところに 電波吸収シート を載せ、テフロンテープで固定したところです。 メモリーモジュール本体に貼るのも効果がありますが、ここも キモ です。
これらは手持ちの SSD です。
コネクターは SATA で、Transcend(TS128GSSD25S-M) は 128GB、OCZ(Apex Series SATA II) は 256GB になります。 OCZ は ”including new internal RAID 0 architecture, updated controller design ” と言うことと、裏面が金属で覆われているので、Transcend に比べて遙かに重量があります(体重計しかないので実測していません 汗;)。
データドライブとして使うとしたら NTFS では アロケーションサイズを 64KB にすると良さげかもしれません。 ← SSD の 消去単位 512KB の 1/8 ? 未確認です
SSD の 使い方等、情報がありましたらよろしくお願いします。
今暫く本業が忙しく更新頻度が落ちますが、ご容赦を・・・
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